WBC監督たらい回しまとめ
■古田敦也(元ヤクルト監督)
「力を持っている方々の意向からすると、これは来ない話なんですよ。」 →昔、偉い人とケンカした。 ■王貞治(WBC前監督) 「体力的に無理」 →みれば確かに。 ■星野仙一(北京五輪監督) 「これ以上はもう家族を巻き込むことはできない」 →マスコミに殺された。 ■野村克也(楽天監督) 「おれはいいよ」 →何か言いたくて仕方がないだけ。 ■落合博満(中日監督) 「今さら『日本一の監督を』と言われてもできない」 →自分の考えに頑固。扱いづらい。 ■渡辺久信(西武監督) 「正直あまり興味はない」 →無関心。最近の若者に多い。 ■原辰徳(巨人監督) → 決定(一応拍手!) 「オーナーから『巨人の監督としてだけでなく、日本のために監督として頑張れ』と指示された」 →上司にやれと言われたので断れない。 みよ!このたらい回しを。 WBCっていつからだっけ?え?2009年3月? あと半年ないのにチーム作れるの?みんないやがる訳だよね。 あとイチローや松坂が、 「北京の流れからWBCをリベンジの場ととらえている空気があるとしたら、チームが足並みをそろえることなど不可能。」 と言っているのもおかしい。 五輪だろうがWBCだろうが、「日本代表」は「日本代表」。 五輪用の代表とか、WBC用の代表なんてありえない。 (おっと、サッカーも五輪とワールドカップと別だったな、まあいいや。) 監督も選手も運営者もこんなにチグハグなんだね。 結局、野球は 国vs国 で戦うに値しないスポーツだって事か。 オリンピックから消えるのも当然だね。 |
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