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無料のファイル同期サービス“Windows Live Sync”を使ってみた

窓の杜 - 【特集】無料サービス“Windows Live Sync”で複数PCのファイルをらくらく同期!

え?Microsoft も DropBox みたいなサービス出してたの?
って思ったらそれは勘違い。

両者には似てるが大きな違いがある。

DropBox は、オンラインストレージ、つまり Web 上にファイルを保存して、それを各PCに同期させる仕組み。
Windows Live Sync は、P2P 、つまり PC 同士の通信でファイルを同期させる仕組み。
なので Windows Live Sync は同期したい PC がどちらも起動している必要がある。

今は異なるPCのファイル同期に DropBox を使っていて、特に不満はない。
強いて挙げるならメモリ消費量がちと気になる(40MB位)程度だったが、それが少しでも改善させる乗り換えてやろうと思ったけど、そもそも DropBox と Sync では畑違いでした。

使ってみたけど、確かに PC が起動していれば、すんなりファイルが同期されました。
共有フォルダで、他の Live ID を持つ人とデータを共有できるのはイイですね。
遠隔地で一緒に仕事をする人とデータ共有したりするのには便利そうです。
サーバーにデータを持たないのでデータ漏洩のリスクも下がりますし。

これって Windows Azure の技術が使われてるのかな~。P2P ならサーバーは関係なさそうだけど。うーん、気になる…。
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【2009/05/28 23:46】 コンピュータ・デジモノ| tb(0) cm(0)
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